Magical Star 〜後藤夕貴ちゃんファンサイト〜
 
THE ポッシボーの“ごとぅー”こと後藤夕貴ちゃん応援サイトです!
※このサイトではごとぅーのことを“ゆっきー”と呼ぶ場合があります。
(呼称の使い分けについてはこちらをご参照下さい。)

 
2009年1月7日にリリースした、THE ポッシボーの
メジャー第3弾シングル「幸せの形」
1月19日付オリコン週間ランキングにおいて
初登場第位を記録!

オリコン集計結果はこちらにまとめております。

 
  メジャー第3弾シングル
「幸せの形」
[商品情報]
発売日:2009年01月07日
発売元:TNX
販売元:ポニーキャニオン
レーベル:TN-mix
品番:[初回盤]QWCT-10026/[通常盤]QWCT-10027
価格:[初回盤],680(込)/[通常盤],260(込)

[タイアップ]
日本テレビ系「音楽戦士〜MUSIC FIGHTER〜」POWERPLAY
PlayStation2ャtト「ヒャッコ よろずや事件簿!」オープニングテーマ
c/w『愛のエナジー』:東北経済産業局“Think energy”キャンペーンソング

こちらでミュージッククリップが
ご覧になれます。(GyaO登録必要)



≪購入特典≫
・生写真付属:初回入荷分(イベント対象分除く/一部店舗除く)
・イベント参加券付属:タワーレコード新宿店/タワーレコード渋谷店
 /HMV新宿SOUTH店or新宿EAST店/HMVキャナルシティ店(福岡)
 /HMV大高店(名古屋)での先着購入

・記念イベント(メンバー別)握手会参加券付属:リンク先参照。
 ※ごとぅーは1月7日19:00〜HMV仙台一番町店にてあっきゃんと同時。

・新春イベント握手会参加券付属:会場での予約購入(前金制)。チケ不要。
 ※ごとぅーは1月2日2部及び1月3日2部終了後

・シアター会場握手会参加券付属:会場での購入。チケ必要。
 ※ごとぅーは1月10日1部終了後



<CD収録内容>
1.幸せの形(詞曲:つんく/編曲:江上浩太郎)
2.愛のエナジー(詞曲:つんく/編曲:酒井ミキオ)
3.幸せの形(Instrumental)
4.愛のエナジー(Instrumental)

<初回生産限定盤CD収録内容>
1.幸せの形(MUSIC CLIP)
2.幸せの形 メイキング映像
おまけ〜 幸せの形(歌詞あり)

※試聴エリアはTNXサイト内のコンテンツです。


THE ポッシボー公式ブログが楽天ブログから
Amebaブログ(アメブロ)に移転しました!


click here!


 
後藤夕貴がメインボーカルを務める
THE ポッシボー「恋の Rung Rung パラダイス」が
挿入歌としてゲーム内で使われている
ニンテンドーDSソフト「リズム天国GOLD」
ミリオンヒットを記録!

2月8日付(2009/2/20発表)推定累計販売本数:155万6030!!(FAMITSU.com)
この曲は、THE ポッシボーのシングル「いじわる Clazy love」に収録されています。
 
後藤夕貴が声優に初挑戦したアニメ「ヒャッコ」が
10月から12月にテレビ東京系で放送されました。


#見逃した人は今すぐこちらでチェック(・v・)

この番組の声優陣がアニメイトWEBに掲載している
Webラジオ「ヒャッコ とらのこラジオ」に
このほど(第4回に)後藤夕貴が出演しました!
12月17日より大好評配信中です♪
≫こちらから無料で視聴できます≪
 

 
また、声優マガジン「Voicha(ボイチャ)Vol.6」には
後藤夕貴が小川真奈とともに掲載されています。
付属DVDにもソロで収録されているので要check!


 
現在、アメリカ村TVにTHE ポッシボーの自己紹介映像を配信中です♪

Powerd by YouTube

 
メジャーデビューから2曲連続オリコン10位!
  メジャー第2弾シングル
「いじわる Crazy love」
[商品情報]
発売日:2008年08月06日
発売元:TNX
販売元:ポニーキャニオン
レーベル:TN-mix
品番:[初回盤]QWCT-10019/[通常盤]QWCT-10020
価格:[初回盤],680(込)/[通常盤],260(込)

[タイアップ]
テレビ東京 あにてれ=@『アニャ唐ユらす+』7月〜9月オープニングテーマ
music.jp°ヌネット『歌ホリ♪』8月度オープニングテーマ
c/w『恋の Rung Rung パラダイス』:ニンテードーDSャtト『リズム天国ゴールド』挿入歌

 
4月30日、遂にメジャーデビューしました!
メジャーデビューシングル
「家族への手紙」
[商品情報]
発売日:2008年04月30日
発売元:TNX
販売元:ポニーキャニオン
レーベル:TN-mix
品番:[初回盤]QWCT-10017/[通常盤]QWCT-10018
価格:[初回盤],680(込)/[通常盤],260(込)

[タイアップ]
NTV「音楽戦士〜MUSIC FIGHTER〜」4月POWER PLAY
NTV「アナ☆パラ」4月エンディングテーマ
NTV「汐留☆スタイル部」4月エンディングテーマ
ラジオ関西「オールナイタージャイアンツ〜ゴールデンナイター〜テーマ
TSUTAYAうたフル“DFLサウンドテクノロジー”第一弾

[収録内容]
1.家族への手紙(詞曲:つんく/編曲:高橋諭一、田中直)
2.NANANA 女道(詞曲:つんく/編曲:レニービスケッツ)
3.家族への手紙(Instrumental)
4.NANANA 女道(Instrumental)
THE ポッシボーは4月30日発売シングル「家族への手紙」でメジャーデビュー!
かえぴょんの聖誕祭を含む発売記念イベントも盛りだくさん!
さらに、全国のCDショップで店舗別に購入特典生写真が用意されるほか、
もれなくオリジナルトレカが封入!(初回盤は1種、通常盤は全6種からランダム)
なお、着うたコンテンツを大好評先行配信中!ダウンロード特典も!
 
THE ポッシボー CDセールス実績(オリコン提供)
タイトル初動(順位)2週(順位)3週(順位)累計
幸せの形10166(4)1823(48)462(134)12451
いじわる Crazy love11642(10)554(145)− (−)12196
家族への手紙8577(10)883(88)297(181)9757
ラヴメッセージ!7046(20)− (−)− (−)7046
HAPPY155176(28)438(172)− (−)5614
風のうわさ3113(43)− (−)− (−)3113
金魚すくいと花火大会1818(57)− (−)− (−)1818
夏のトロピカル娘。1802(58)− (−)− (−)1802
主食=GOHANの唄1747(65)459(195)− (−)2206
初恋のカケラ1135(111)867(117)− (−)2002
ヤングDAYS!!は12月以降販売分のみオリコン集計対象のためランク外。
ベストナンバー集@1916(72)935(195)− (−)2851
@Be Possible1936(97)1928(109)− (−)3864

  赤:ゆっきー参加イベ・公演 オレンジ:ポッシ参加イベ・公演 緑:リリース関連
  青:番組出演 紫:申込締切 ピンク:誕生日 黒:その他イベ等 グレー:その他補足

当ウェブサイト管理人シェナーの多忙により更新が追いついておりません。
随時更新できる目処が立つまで暫くの間、更新を休止させていただきます。
後藤夕貴ちゃんの今後の活動予定・スケジュールにつきましては
TNX公式サイトならびにTHE ポッシボー公式ブログ(アメブロ)をご覧下さい。

シェナー管理の情報リンク元サイト「べり〜キュ→ト」閉鎖に伴い、
このコーナーはプログラム修正予定となっております。

 ※記事の内容は「Magi-Sta BLOG ANNEX」と同じものです。ANNEX限定記事もあり(・v・)
  •  握手会の意味


  • 前のブログで13日のライブを絶賛しましたが、
    ひとつだけ注文をつけておきます。

    それは握手会です。

    私自身は握手会でこの日感動したことを伝えたかったのですが
    なかなか上手く伝えられずにいたため
    自分のときのメンバーの受け応えについては確認できていませんが、
    他の人が握手している様子を見ていて感じたことです。

    握手会って枚数を売るためのものなのか?ということ。
    否。でも、メンバーもスタッフもそういう握手会になってるなって思います。

    「メジャーになっても握手ばかりさせられる」と感じていないでしょうか?
    「枚数を売るためには仕方がないこと」だと感じていないでしょうか?

    それは大きな間違いです。

    枚数を売ればいいのはフロントのことであって、
    メンバーにとっては、ファンを獲得する・増やすことこそが使命です。

    握手会はそのために与えられた大きなチャンスなのです。
    それを理解すれば、対応の仕方も変わってくるでしょう。

    そう、FANがメンバーにがっつくのに慣れてしまってる、
    それでは新参を引き込むことはできませんよね。
    本来はメンバーこそが、FANにがっつくべきなんです。
    必死な顔で「また来てください」ってがっつかれたら・・・イチコロかもw
    ポッシ初期の愛奈や香奈実に出来ていたことなのですが、
    いつの間にかそういう気持ちが薄れているんでしょうね。

    特にMM学園合唱部のショッピングモールでのイベントは酷かったです。
    子供相手の笑顔の握手会が終わった後の“大きいお友達”の握手会、
    メンバーは既にやりきった感満々で、その後の仕事を放棄していました。
    未海のFANじゃなく自分達のFANに対して、面倒くさそうに対応したのです。
    無意識でしょうから本人達には心当たりがないんでしょうけど。


    今回、ライブに魂が入りました。そこで燃え尽きないで、握手会にも!
    「ファンを増やしたい」心からそう思って今一度ステージに立ってほしいです。



  •  飛躍への一歩


  • 13日にサンフォニックスで行われたイベントに行ってきました。

    今回の彼女たち、素晴らしかったの一言に尽きます。

    「夢にHOP! STEP! JUMP!」
    今月、まさに彼女たちはHOP!(序章)からSTEP!(第2ステージ)に進みました。


    先日、このブログに書いてきたように最近は気の抜けたステージばかりで
    正直もう終わりかもしれないとまで危惧していたのですが、
    この日の彼女たちは、まるで生まれ変わったかのように違っていました。

    握手会でも伝えたとおり、
    久々に彼女たちの「魂のこもったステージ」を体感できたように思います。

    実はこの日は2部の握手会から参加。なので2部までのステージは見ていません。
    その最後の愛奈のMCに「お友達を連れてきてください」的な内容がありました。
    私は先日ここのエントリーで「仮に他のアイドルのファンをポッシの会場まで
    連れてきたとしても二度と来てくれないだろう」という旨を書きました。
    ですから、このMCを聞いて、正直、彼女たちにそれを言う資格はないと思っていました。
    ところが、3部でステージを見たら、その考えが覆されたんです。
    「今日のステージなら、自信を持って勧められる(連れてくることが出来る)」
    そう思える素晴らしいステージでした。

    このステージがたった百数十人のためにあるのは勿体無いです。
    しかし、この日のようにメンバーがステージで輝いていれば
    自然と人が人を呼び(口コミ)、ファンが増え続けることでしょう。


    ちなみに3部のセットリスト。
    ・さようならなんて
    ・HAPPY 15
    ・旅の真ん中
    ・初恋のカケラ
    ・幸せの形
    ・愛してGIVE ME
    ・ヤングDAYS!!
    ・Family??旅立ちの朝??
    <アンコール>
    ・ラヴメッセージ


    推測になりますが、おそらく彼女たちは今回、
    「楓が抜ける不安」から一歩踏み出すことができたのでしょう。
    その結果、彼女たちの無意識に変化が生じて、
    彼女たちにいい方向に作用したのではないでしょうか。

    先ほどあちこちのFANブログを見てまわってきましたが、
    今回はやはり絶賛コメント多いですね。
    その中でも何人かが「いつもより気持ちの入ったイベント」と書いています。

    ハッキリ違いましたから。
    ・ダンスにキレがある。
    ・自分の歌パートを心を込めて歌う。

    これらは彼女たちのスキルがあれば簡単そうですが、
    それを最初から最後まで持続させようとすれば、
    かなり高い意識レベルでステージと向き合わないとできないこと。
    ステージへの思い・気合・魂を込めて集中しないとできない。

    楓という“体の一部”を失ってようやく危機意識を持てたというか、
    メジャーという名前だけのぬるま湯から踏み出せたというか、
    「ファンを増やしたい」という意識がようやく蘇ってきたのかなと。

    これからも彼女たちはもっともっと輝いてくれるでしょう。
    ポッシボーを離れてしまった元ポッシFANのアナタ!
    殻を破った新しい彼女たちのステージに今一度足を運んでみてください!


    追って、FANブログからの引用考察記事を書いていきますね!



  •  ポッシボー成功への道(その2)


  • 続き。
    新規ファンが増えない。
    その理由は明らかで、単に
    • 彼女たちを「知る切っ掛け」が無い
    からだけなのだ。

    ぽっし★キャナ?(ホンダ。さん) ?? 2009/9/3
    本当にそうでしょうか?
    思い入れしすぎて盲目になっている部分はありませんか?

    仮に他のアイドルのDDっぽいファンをイベントまで連れて行ったとして
    現状のパフォーマンスでは、誰一人、二度と来てくれないでしょう。
    よっぽど好きなタイプにハマれば別でしょうけど、そういう人は基本メイン現場以外行かないんで。
    なぜ一見さんがリピーターにならないのか。

    それは、、、まず彼女たちにしかない魅力がないからです。
    同じようなグループはいくらでもいます。
    その中で、このグループを見たいと思わせるものは何一つありません。
    なぜ特色の出しやすいリアルエアバンド路線を捨てたのかわかりません。
    あれがあれば少なくともZONEやSCANDALの受け皿のひとつになり得ました。

    それだけではありません。
    初めてイベントに来た方が仮に彼女たちをちょっと気に入ったとしても、
    握手列でスタッフから配給待ちみたいに蔑んだ扱いを受け、
    メンバーからもファンになってほしいという強い思いが伝わってこなければ
    ファンになるほうが不思議だと感じてくるのではないでしょうか。

    そして、極めつけは前回のエントリー。
    悪い意味でメジャー志向になってしまった最近の彼女たちからは、必死さが感じられない。
    頑張っているコならともかく、そう見えないコを応援したいなんて新参は思いません。
    初期のポッシボーならともかく、といったところです。
    前回とかぶりますが、今も歌ってる「ヤングDAYS!!」の歌詞、
    その意味を今いちどよく考えてほしいものです。



  •  ポッシボー成功への道


  • 正直、この子たちは現状では厳しい。
    今の彼女たちに「変わる力」を認められないからだ。
    稚拙なマネジメントもさることながら、
    彼女たち自身に謙虚さがないのは致命的ではないだろうか。

    救いは「ヤングDAYS!!」という楽曲を持っていること。
    今いちど、この歌詞の意味を考え直してくれるならまだ望みはある。
    彼女たちの成功にはプライドを棄てられる勇気が必要条件なのだ。
    数々のつらいイベントをこなしてきた彼女たち。
    私は初期から彼女たちのそういう姿を目の当たりにしてきて、
    その努力と強い意志はよく知っているつもりだ。
    それはいざというときでも乗り越えられるという自信にしてほしい。
    しかし、それを変なプライドには決してしてほしくない。
    今、彼女たちに必要なのは、そこから抜け出すベクトルなのだと思う。

    ♪自分の殻をひとつ破こう だってプライドなんて所詮言い訳だもん

    ♪逃げたいくらい大事な場面(は) ライバルだって同じだからチャンスね 

    ♪全てが最初の一歩だし行くしかない Make it possible!

    まだ若い彼女たちなら、そういうふうに考えられる柔らかい脳ミソがあるはず。
    謙虚な姿勢を取り戻して、経験をプライドではなく自信として、
    イチから出直すことにためらわない勇気をもって、更なる成長を遂げてほしい。

    で、それを前提に、成功へのプランを真剣に考えてみた・・・
    答えは、ズバリ「バラ売り」。
    ユニット活動をしながら並行して個々でイチから芸能活動をする。
    その際は「(THEポッシボー)」という表記を一切なしにする。
    活動内容はメンバーによって異なるが、多岐にわたる。

    一例で
    ごとぅーには、ラジオの冠パーソナリティーとティーンズファッション誌のモデルを。
    ロビンには、全国ネットのバラエティー番組でレギュラー出演を。
    あっきゃんには雑誌グラビアとドラマのお仕事を。

    これらは、別に事務所が最後までお膳立てしてあげる必要はない。
    プロダクション向けに無数に実施されているクローズオーディションを
    メンバーへ「積極的に」斡旋するだけのこと。
    つまり、仕事を斡旋するのではなくオーディションを斡旋する。
    これがフツーのプロダクションのやり方。厳しい世界だけどね。

    んで、そこから先はメンバー自身の仕事。
    彼女たちはポッシボーで得た数々の成功と失敗の経験によって、
    多岐にわたる活動スキルと「チャンスをモノにする力」は養っている。
    その彼女たちならその栄光を勝ち取ってくれるはずだと期待している。
    (というか、彼女たちなら正直、数打ちゃ当たると思う。)

    無論、採用にあたっては事務所のコネクションも生きてくるだろう。
    ここが大手(UFG)のバックアップのある強み。
    ちなみにTNXの強みはそういったバックボーンだけではない。
    ポッシボーでの活動を並行して実施するにあたりレーベルを持っていることは大きい。
    またTNXがアーティスト集団であることから運営や経営は苦手としながらも、
    人脈の広さや、CD/DVD制作の質が抜群に良いのも大いに評価できる点と言える。
    そういうプラスの土壌は最大限活用してほしい。



  •  キャナイベ行ってみました。


  • 18:30開演だから余裕こいてたら諸事情でギリに。
    それはさておき、18:33着。
    押していたため、ちょうど開演前諸注意で田中さんが出てきたところだった。
    学校行事(恐らく始業式)で、まにゃ&おっきゃん欠席。
    そういえば、一昨年くらいに、
    学校行事という名の宿題で8月31日に欠席したメンバーがいた気がする。
    今は前後期制の学校が増えたため、26か27日に始業のメンバーも多いみたい。

    セトリは忘れたが、確か、、、

    ・ニシキヲカザレ(5人)
    MC(ちひら加えて6人)
    ・アンドゥートロワ(5人)
    ・Rainy(6人)
    MC
    ・青春万歳(6人)
    違ったらスマソ

    新曲を聴きにいったんだが、新曲歌わず。
    しかもアルバムイベなのにアルバムに入ってない曲で〆
    全くもってやりたいことがわかりません。
    ライブは18:57終了。



  •  アイドルと恋愛(その2)


  • AKB48のコが軽率な行動どいうことでクビになりました。
    プリクラが流出したことが原因のようです。

    この件に関して、みなさん、どうお考えですか?

    先日、こんなエントリーを書きました。
    http://ameblo.jp/gotufan/entry-10202213216.html

    まぁ、、、アレですよ。
    表向き(建前)はそういうこと(前回書いたとおり)なんですが、
    ちょうど栞菜の話がでてきたりもしてるので
    この機会に現実について触れさせていただきます。

    私はアイドルが現実に恋愛してもいいと思います。
    むしろ、2つのルールをしっかり守ってさえいれば
    恋愛していたほうがいいくらいに思っています。
    「恋をするときれいになる」っていう言葉はまんざらでもなく、
    実際に恋をしていると、女としての魅力が増すものです。

    恋をするときれいになれる理由は2つあります。

    ひとつは見られることを意識するために
    無意識も含めて美しくになろう、可愛くなろうとするからです。
    これってアイドルにも共通している部分ですよね。
    アイドルは見られるという意識からどんどん魅力的になります。
    ポッシボーも3年間で見違えるほど可愛くそして美人になりました。
    恋しているコも同じ理由できれいになるのです。

    そしてもうひとつは、wktkという流行語に象徴されるように
    ウキウキ気分は血行をよくし、生物学的に(肌を)きれいにします。
    これは逆も然りで、肌がきれいな人は生き生きして見えます。
    逆に肌が荒れている、ニキビがある、化粧が濃いなどは幻滅対象、、、
    特に憧れの女性の象徴たるアイドルにとって美肌は必須条件です。
    (憧れの女性とは、男性から好かれ、女性がなりたがる理想像です)

    ちなみに私の好きなタイプは「(化粧でごまかさない)肌がきれいな女性」です。
    こう言うと相手が若いうちしか興味もてないのかと言ってくる人がいるんですが、
    そうではなくて、生涯にわたって自分の健康に気を遣ってる人なんですね。
    食生活や生活リズム、ストレス、摂食と運動のバランス、喫煙など、
    肌をきれいに保つといことは健康を維持することとイコールだと思っています。

    話が逸れてしまいましたが、
    要するに恋をするということはアイドルの究極形により近づけることになり、
    アイドルを全うすることにもつながってくると私は考えています。

    ただし、これは前述したように2つのルールを守った場合です。

    2つのルール、
    そのひとつは絶対にバレてはいけないということです。
    一般的に見て矛盾するのですが、恋愛を絶対に公にしてはならないのです。
    これが「女性が理想像として憧れるアイドル」なのであれば十分「アリ」ですが、
    正直言って、それでは大してお金にならないので、結果、アイドルとして成立しません。
    男性の擬似恋愛の対象になることで支えられている側面を忘れてはなりません。
    (もちろん、男性アイドルにも男女が逆になるだけで同じことが言えます)
    まぁ、私は応援しているメンバーの恋をも応援できる自信がありますけどね。

    もうひとつのルールは、のめりこんではいけないということです。
    一瞬でもファンを蔑ろにする気持ちが現れたら危険信号です。
    先のルールを忘れて、バレてもいい、なるようになっていい、とか、
    恋人のためなら仕事を投げ出してもいいと考えるようになってしまったら
    それは、ファンやスタッフなど今まで支えてくれた多くの人を裏切る最悪の結果です。
    アイドルはアイドルを引退するまで、それを全うする責務があると思います。
    でも、純粋なコほど、好きになったら一途にのめりこみやすい危険性を秘めています。
    そういうコが、ただ一人の相手にのめりこまないためには、
    プロ意識とともに、常にまわりに感謝する意識を持つことが大切です。



  •  MMイベ


  • 前から思ってるんだけど、なんでSCイベでタカーキーが司会するんだよ。
    委員長を呼ぼうって子供を先導するのは合唱部の仕事じゃね?
    子供向けのイベで合唱部メインに据える必要がないというか、未海をメインにすべきだよ。

    MM学園に社運かけてるように見受けられるけど、
    NGP!ファンにたくさんCD買わせるだけの人気偽装には限界ありますよ。



  •  売り急いでないかい?


  • カレンのダイエット関連。
    http://ameblo.jp/karen-nikki/entry-10301820807.html

    数合わせのダイエットでデビューできてもそれっきりになったら意味ないよね。
    別に太ってない。あとは顔やせすればOK。
    体重なんてどうでもいいというか、ファンを増やすほうが今大事なコト。
    ファンがついてくればレコード会社のほうから欲しがってきますよ。



  •  単独ライブとソロ歌唱


  • 私は仕事柄、土日はほとんど休みが取れない。
    なので、ずっと前からライブはほとんど参戦できていない。
    それは百も承知のごとぅーから先日の握手会で今回も行けないことを伝えたところ
    「なんで来れないんですか」と何度も強く言われた。
    なんでって仕事だし、いつもじゃん、何を今更、とか思ってた。

    どうやらこれには伏線があるようだ。
    3月の進学式で私に「今日は聴かなかったことにする」と言わせてしまったソロ歌唱。
    それを今回、私は行けなかったが、行った人全員から大絶賛だった。
    見事にリベンジしたと言えるのではないだろうか。
    やはりそれなりに悔しい思いをしたのだろう。だからこそ聴いて欲しかったんだと思う。

    ホントに行きたかった。悔しい。


  •  ポッシに不足するもの


  • ポッシに足りないもの、それはライブなのではないか。

    ここのところポッシからfeamやChu-Lips!にファンが流出しています。
    その理由に今更ながら気づかされました。

    実は6日、Happy Styleのアニバーサリー公演を観てきました。

    ライブってこんなに楽しかったんだ、と。
    ポッシボーのファンってライブ慣れしていないですよね。
    たまのライブハウスで隙間だらけ。で、動かない。
    だから、その隙間に入っていけない空気がある。
    モッシュが完全なルール違反。

    聴きに行っているファン > 楽しみに行っているファン

    の構図。
    だけら後者が厄介者扱い。

    成長を見守る会のような新人公演のコンセプトならそれでいいけど、
    これでは、そろそろ限界なのではないですか?

    メンバーもファンもライブに慣れていって、
    一緒に楽しんでいけるライブを作ってかなきゃ。
    そのために、ライブハウスでのライブを増やして、
    半月に1回くらいの短いスパンで定期的に行うようにしてほしい。

    ハロプロエッグソリューション。はこちらに移転しました。



    管理人:シェナー